木下優樹菜、次女・茉叶菜ちゃんと登場 母娘で初ランウェイ【GirlsAward 2018 S/S】

木下優樹菜と次女の茉叶菜ちゃん

タレントの木下優樹菜が19日、幕張メッセで開催された「Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER」に次女の茉叶菜(わかな)ちゃんと登場。母娘で手を繋ぎ、2人で初めてのランウェイを歩いた。


まだ2歳ながらも嫌がることも泣くこともなく、ママに手に引かれながら小さな足で堂々とランウェイを歩いた茉叶菜ちゃん。その健気でキュートな姿に会場はあっという間に虜になり、茉叶菜ちゃんが手を振を振り、投げキッスをすると大歓声が。ガルアワ史上最年少のランウェイに観客はメロメロだった。

優樹菜は、かつて長女の莉々菜(りりな)ちゃんともランウェイで母娘共演を果たしているが「緊張する。1人で歩くよりも全然緊張する」と心境を吐露。ガルアワMCの山里亮太が「茉叶菜ちゃん、楽しかった?」と声をかけると、「はーい」と返事。山里は「癒やされる~。フジモン(藤本敏史)さんからあんなに可愛い子が生まれるとはね。天使だね!」と目尻が下がりっぱなしだった。

今回で17回目となった「GirlsAward」は「渋谷からアジアへ。そして世界へ。」というスローガンの下、年2回開催されるファッション&音楽イベント。今回は「MATSURI JYOSHI」をテーマに、145人以上のモデルによるファッションショーやアーティストによるライブステージを展開する。


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