Dream Ami、初めてメイクしたのはいつ? 美容にまつわる質問に回答

Dream Ami

Dream Amiが美容・ヘルスケア業界に特化した求人メディア「リジョブ」の新イメージキャラクター「リジョブ Cheer Ambassador」に就任。31日、都内で行われた就任記念の記者発表会に出席した。


8月1日より公開されるWEB CMに出演しているDream Amiは、CMで着用している衣装で登場。同社の鈴木一平代表取締役より社員証と名刺を授与され、「私自身も美容関係の方々に支えられて活動できているので、リジョブを通してこれから頑張るみなさんを応援できることを光栄に思います」と語った。

「小さい頃から歌うことが好きで、今まで“これになりたい”と思ったのが歌手以外なくて、自然の流れだった」と歌手になったきっかけを語るAmi。「もし歌手になってなかったら?」との質問に、「バイトすらもしたことがないので、他の職業に就くっていうことをリアルに想像できないんですいけど、けっこう細かい作業が好きだったり、普段は自分でネイルを塗るんですけど、そういうのもすごい好きなので、もしかしたらネイリストさんとかになりたいと思っていたかもしれない」と微笑んだ。

Amiはイベントに招待された美容学生からの質問にも回答。
「初めてメイクをしたのは?」との質問に「え〜?いつだろう?中1とかじゃないですかね?」と答え、「小学生ではなかったかな。中学生になって初めてマスカラとかしはじめた。友だちみんなで放課後とか教室に残ってやってた気がしますね」と振り返った。

肌の手入れで気をつけていることを聞かれると、「あまりいろいろやるほうじゃないんですけど」と前置きしてから、「最近やってすごいと思ったのは、美顔器みたいな、汚れをとる機械。それを洗顔後にやると洗顔後にも関わらずコットンが茶色くなって汚れがとれているのが目に見えるんですよ。それを見るのが楽しくて毎日やってたら、ニキビとかができなくなった」と美肌の秘訣を明かす。

イベント後の囲み取材では、プライベートでのヘアアレンジのこだわりについても聞かれ、「お仕事では99%くらい髪を巻いてもらうんですけど、プライベートでも自分で絶対に巻きますね。あまり自分のストレートヘアが好きじゃないので」と、こだわりを明かしていた。


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