高橋ひかるが「Ray」専属モデルに 表紙&巻頭6ページ特集で鮮烈デビュー

女優の高橋ひかるが女性ファッション誌「Ray」(主婦の友社)の専属モデルに抜擢され、11月22日(木)発売の2019年1月号でモデルデビューすることがわかった。


「Ray」2019年1月号表紙
「Ray」2019年1月号表紙
現在17歳の高橋は、2014年に「第14回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリを獲得し、2016年に映画『人生の約束』で女優デビュー。2017年には、若手女優の登竜門と呼ばれる「全国高校サッカー選手権大会」の13代目応援マネージャーに起用され、注目を集めた。

初登場となる同号では表紙のほか、巻頭6ページにわたり特集。
幼少期の様子や、デビューのきっかけ、今の仕事についてのプロフィールデータから、「実は美容マニア」という彼女のチャームポイントや私服、バッグの中身の紹介、素顔のわかる25の質問まで、その素顔をクローズアップする。
誌面では「初めまして!髙橋ひかるです。モデルとしての経験がないのでわからないことや、緊張していることも多いんですけど、これから精一杯頑張ります!読者さんとも触れ合えたらいいなぁ よろしくお願い致します!」と専属モデルへの意気込みを語っている。

同誌編集長の影山和美氏は「初めて会ったときに、透明感に圧倒されました。その清らかな魅力を、これからRayで見せていけたらと思っています。表紙撮影のとき、カメラマンも“要求以上の表現をしてくれた”と、そのカンの良さにびっくりしていました。今後が楽しみです」と期待を寄せている。

※高橋ひかるの高はハシゴダカが正式


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

TwitterでTOKYO POP LINEをフォローしよう!