けやき坂46・宮田愛萌が恋愛小説執筆 短編集「最低な出会い、最高の恋」に参加

けやき坂46の宮田愛萌、声優の夏川椎菜、お笑いタレントのマツモトクラブの3人による短編小説集が、電子書籍として12月7日(金)より配信されることがわかった。


宮田愛萌(けやき坂46)
宮田愛萌(けやき坂46)
3人が執筆する短編集「最低な出会い、最高の恋」は、ソニー・ミュージックエンタテインメントが運営するストーリーエンタテインメントプラットフォーム「monogatary.com」で開催された初のコンテスト「モノコン2018」において、架空の本の表紙を投稿する<表紙部門>の優秀賞に輝いた袖倉藍氏の作品を実際の表紙として制作されることが決まった短編集。

宮田愛萌による「羨望」、夏川椎名による「たった3日で恋ですか」、マツモトクラブによる「私とアタシ」の3篇を収録。
それぞれ異なるフィールドで活躍しながらもその文章表現が注目されている各界のタレント3人が綴る「最低の出会い」そして「最高の恋」は、いったいどんな物語になっているのか。

monogatary.com presents
恋愛アンソロジー「最低な出会い、最高の恋」

著者:夏川椎菜/マツモトクラブ/宮田愛萌(けやき坂46)
表紙イラスト:袖倉 藍
配信日:2018年12月7日(金)Reader Store®より配信開始
価格:300円+税
発行:ソニー・ミュージックエンタテインメント

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