「猿に会う」ビデオコメンタリー

賀喜遥香、清宮レイ、柴田柚菜が和気あいあいと振り返る 乃木坂46ドラマ「猿に会う」ビデオコメンタリー配信

乃木坂46出演ドラマ第2弾『猿に会う』のメインキャスト・賀喜遥香、清宮レイ、柴田柚菜によるビデオコメンタリーが本日4月16日(木)14:00からdTVで配信開始された。


本作は、教室の少し端っこにいるような仲良し女子大生3人(賀喜遥香、清宮レイ、柴田柚菜)が日光への旅行を通じて、殺人事件など様々なトラブルに見舞われながらも、それぞれの人生を見つめ直すロードムービー。

3人が完成した映像を視聴するのは今回が初めて。早速、本編の冒頭で柴田が車を運転するシーンが流れると「本当に運転しているみたい!」「柚菜ちゃんが小さく見える(笑)」と賀喜と清宮がリアクション。
さらに先輩メンバーの堀未央奈が登場するシーンでは怪しげなBGMが流れ、「なんかちょっと怖くない?(笑)」「これ1人で見られないかも……」などといったコメントも飛び出した。
大学の授業シーンに入ると、ノートの紙で作ったカエルを指で跳ばした賀喜は「めっちゃ褒められたからね、このカエルの跳ばし方!」と嬉しそうに話し、メガネをかけている清宮レイは「この役をしてから、癖で目を細めるようになっちゃった。直さないといけないって思っているんだけどね」と役がプライベートに影響していることをつぶやいた。
さらに「私、大学生に見える?」という清宮の問いに「えー!? 見えない…小学生みたい(笑)」といった和気あいあいとしたやりとりも。

他にも、賀喜が妹役と一緒に目黒川沿いを歩くシーンのセリフがアドリブだということや、撮影期間が長かったため髪の毛が微妙に伸びたなど、撮影秘話が満載。
3人が女子会のように楽しく会話する様子や真剣に画面を見ている表情などが詰まったコメンタリーとなっている。


dTV

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