乃木坂46、GirlsAward2度目の出演 3万人の前で全力パフォーマンス

3月23日(土)、東京・代々木競技場第一体育館で行われたGirlsAward 2013 SPRING/SUMMERに乃木坂46が出演した。

乃木坂46の出演は前回のGirlsAward 2012 AWに続いて2度目。歓声を受けてステージに登場すると、新曲「君の名は希望」を含む計3曲を披露。出演アーティストの中で唯一のガールズグループとして会場を多いに盛り上げた。

また、メンバーの白石麻衣と西野七瀬はライブの前に”ISBIT DAIKANYAMA”のショーにも出演。こちらも前回に引き続き2度目とあってランウェイではかわいくポーズを決めるなど、前回よりもリラックスした様子だった。
二人はライブのMCで「緊張しましたが皆さんが声援を送ってくれたおかげて楽しく歩けました」と笑顔を見せた。

※写真はクリックで拡大後、←→キーで前後の写真へ

ランウェイを歩いた白石・西野

GirlsAwardは、「渋谷からアジアへ。そして世界へ」をスローガンに2010年5月から年2回開催されているファッションと音楽を融合させた日本最大級のイベント。ファッション業界をリードする国内外の20ブランドに100名を超える人気モデル、8組の豪華アーティストが出演した。

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