乃木坂46、GirlsAwardで新たに7人ランウェイデビュー

乃木坂46が28日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された日本最大級のファッション&音楽イベント「GirlsAward 2013 AUTUMN/WINTER」に出演した。


この日、乃木坂46は選抜メンバー16名でライブパフォーマンスを披露し、さらに9名がモデルとしてランウェイを歩いた。

ライブパフォーマンスでは、「制服のマネキン」「おいでシャンプー」「ガールズルール」の3曲を歌唱。元気いっぱいにステージを走り回り、メンバーと同年代の女性客でいっぱいの会場を大いに盛り上げた。
ライブ後には深川麻衣と斉藤優里が「あまり女の子の前でライブをすることがないので、手を振ってくれる方がたくさんいて嬉しかったです」と、笑顔で語った。

続けて、「Rakuten BRAND AVENUE」のショーにメンバー9名が登場。
松村、生田、高山が「earth music & ecology」を、白石、宮澤、橋本が「mysty woman」を、生駒、桜井、西野が「WOLRD WIDE LOVE!」をそれぞれしっかり着こなし、ランウェイを歩いた。
乃木坂46のメンバーでは、白石・西野の2人が「GirlsAward 2012 A/W」「GirlsAward 2012 S/S」でモデル出演を果たしているが、ほか7人は今回が初めてのランウェイ。同性からの歓声を受けて笑顔で手を振りながらモデルさながらのウォーキングを披露した。

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