橋本環奈、アイドルになったきっかけ明かす

“1000年に1人のアイドル”ことアイドルグループ・Rev.from DVLの橋本環奈が9日、「データカードダス アイカツ!」のスペシャルコラボサポーターに就任。


現在パシフィコ横浜で開催中の「ちゃおサマーフェスティバル2014」の会場内で開かれた「アイカツ!真夏のLIVE&大発表ステージ」に登壇し、“24時間全国アイドル宣言書”へ署名した。

「データカードダス アイカツ!」は、ファッションアイテムを描いたカードを読み込ませて、オーディション(リズムゲーム)で遊ぶことのできる、デジタルキッズカードゲーム。
署名式に登壇した橋本は、「アイカツ!2015シリーズ」のスペシャルコラボサポーターとして、“24時間全国アイドル宣言“と“宣言書”への署名を行った。

ゲームにちなんでアイドルになったきっかけを聞かれると、「小学3年生の時にアイドルグループに憧れて、自ら事務所に応募しました。それが私のアイカツ(アイドル活動)の始まりでした」とコメント。
また、ライバルを聞かれると「自分自身が一番のライバルです」とし、「私以外には、同じグループ内のメンバーが、仲間であるとともにライバルです」と力強く語った。



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