三浦春馬が純白のタキシードと赤い仮面で登場 TCK第4弾CM完成

俳優の三浦春馬が出演する東京シティ競馬(TCK)の新TV-CM「仮面篇」が12月24日(水)より放映スタートする。


同CMはTCK2014のTV-CM「砂煙編」「対峙篇」「火柱編」に続く第4弾。これまでの3作品同様にCM曲には三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEを起用し、一年を締めくくるダートレースの総決算「東京大賞典(GI)」にふさわしい、格調高く緊張感のある仕上がりになっている。

今回の新CM「仮面篇」の舞台は、馬場の中。馬たちが一斉に走り出すスターティングゲートをバックに、白のタキシードを着た三浦が白馬の前に立つ。白馬は赤いメンコ(顔につける装具)をつけ、三浦は赤いマスクでドレスアップ。この1年のレースを振り返るかのような三浦のモノローグとともに、最後のレースへと向かう、東京の大人たちがフラッシュバックされる。そして、三浦がマスクを脱ぎ捨て、「夜遊びしようぜ」と特別な夜の競馬場へと誘うというもの。

なお、12月29日(月)の「東京大賞典」当日は、三浦春馬がTCKに来場し、東京大賞典の表彰式プレゼンターを務める予定となっている。

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