[Photo Report]「きっと、星のせいじゃない。」試写会イベントにAAA&ラブリ、ダレノガレ、松井愛莉ら人気モデルたちが結集

映画『きっと、星のせいじゃない。』プレミア試写会イベント

映画『きっと、星のせいじゃない。』の試写会イベントが4日、東京・文京区のTOKYO COME CITY HALLにて開催され、ラブリ、ダレノガレ明美、松井愛莉ら人気モデルと、本作の日本版イメージソングを歌うAAAから宇野実彩子、伊藤千晃、與真司郎が登場した。



イベントは映画をイメージした服を着たラブリ、ダレノガレ明美、松井愛莉、堀田茜、佐久間由衣、八木アリサ、水原佑果、玉城ティナの8人によるファッションショーでスタート。
映画についてラブリは「1つ1つの台詞がとてもロマンチック」、ダレノガレは「パートナーがいるとこんなにも違うんだなと思った。小さい頃病気になったことがあって、あの時こういうパートナーがいたら生活も変わってたのかな」と自身の体験になぞらえてコメントし、松井愛莉は「すごく元気をもらえる映画。主人公のヘイゼルがガスと出会ったことによって明るく変わっていくところがいい」と感想を述べた。

また、日本版イメージソングを歌うAAAから宇野実彩子、伊藤千晃、與真司郎が登場。会場のスクリーンでイメージソング「Lil’ Infinity」のミュージック・ビデオを披露し、撮影時のエピソードなどを語ったほか、劇中のワンシーンにちなんで、抽選で選ばれた会場の1名に與が花束をプレゼントする企画で観客を沸かせた。

映画は不治の病に侵されながらも、自らを悲観せず、夢を追いかけ恋に落ちる男女の姿を描く感動作。ニューヨーク・タイムズの2012年のベストセラーリスト第1位となった小説「さよならを待つふたりのために」を原作に、『(500)日のサマー』のスコット・ノイスタッターとマイケル・H・ウェバーが脚本を手掛け、注目の新鋭監督ジョシュ・ブーンがメガホンをとる。2月20日(金)TOHOシネマズ日本橋ほか全国で公開。



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