広瀬すず&松井愛莉&土屋太鳳がフィギュア羽生結弦にチョコメッセージ

ガーナ・ミルクチョコレートのCM「バレンタイン篇2015」に出演中の土屋太鳳、松井愛莉、広瀬すずの3人が、バレンタイン直前企画として、同商品のCM「羽生選手のキモチ」篇に出演している男子フィギュアスケートの羽生結弦選手にチョコメッセージを届けた。


3人はそれぞれハート形のチョコプレートに、羽生選手へのキモチを込めたメッセージをチョコペンで書き込み。
最初は普段からオムライスにケチャップでメッセージを書いたりもするという松井が「キミのえがお」とスラスラと書き、「(羽生選手とは)年も近かったり、おなじ東北出身ということで、羽生選手の頑張ってる姿をみて私も勇気をもらっているので、頑張ってください!」とエールを送った。
続いて土屋が挑戦。「モット見たくて」という文字を「こういう作業は慣れないから難しい」と、真剣な眼差しで1文字ずつ丁寧に書いていった。
最後にメッセージを書き込んだ広瀬は、チョコペンを進めながら「いい感じな気がします!」とノリノリ。時折笑顔を見せ、楽しそうに最後のフレーズ「チョコよとどけ!」を書き終えた。

チョコを渡された羽生選手は、「すごい!大きいですね。ありがたいですね」と感激した様子。「実際にチョコで書くって難しいと思うんですけど、本当丁寧に書いていただけて、嬉しいなと思います。」と喜び、3人の気持ちはしっかり羽生選手に届いたようだった。
また、羽生選手は「仙台のスケートクラブの仲間がいて、基本的に(スケートをする子は)女の子の方が多いんです。男子が少ない中、まぁ義理チョコなんですけど(笑)、本当にたくさんの女の子のクラブ員からもらったなっていう思い出があります。」とバレンタインの思い出を明かした。

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