SUPER☆GiRLS、ホノルルハーフマラソン・ハパルア2年連続完走

SUPER☆GiRLSが4月12日(ハワイ現地時刻)、ホノルルハーフマラソン・ハパルア2015に出場。2年連続メンバー全員での完走を果たした。


昨年、初めて挑戦したハーフマラソンを2時間05分で完走し、15〜19歳の部で準優勝を果たした荒井玲良は、「もともと長距離は苦手でしたが、昨年ハーフマラソンに挑戦して走ることの楽しさを知りました!」と話す。
今年は2時間を切ることを目標に練習を重ね本番に臨んだが、途中スコールなどもなく日差しが常に強いという厳しい環境。2時間の壁は高かったが、それでもタイムを縮めて2時間04分34秒でゴール。「達成できず凄く悔しい。また1年間頑張って、来年こそ絶対2時間をきりたい!」とリベンジを誓った。

荒井は現在、東京ガールズコレクション出演モデルをメンバーにむかえ、女のコのランニングカルチャーをリードするランニングチーム“TOKYO GIRLS RUN”の4期生としても活躍中。同じくこのレースに挑戦した4期生メンバーとも交流を深め、完走を讃え合った。

SUPER☆GiRLSは、ホノルルハーフマラソン・ハパルア2015の“盛り上げ隊”として、ファンツアーも実施。約50名のファンとともに、ハワイを満喫した。
ハーフマラソン前日には、3つのツアーに分かれオアフ島を観光したり、ドルフィンを見つけに行ったり、ハワイアンジュエリーを作ったりとファンとの時間を楽しんだ。
参加したファンからは、「まさに、“神”イベント!!こんな一緒に時間を過ごせて最高でした。マラソンでは、一緒にゴールを目指して同じ目線でハワイを楽しむことが出来て、本当に楽しかった!」との声があがっていた。



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