シシド・カフカ、新曲MVで斉藤和義と共演

シシド・カフカのレーベル移籍後初楽曲となる「Don’t be love feat.斉藤和義」のミュージック・ビデオがシシド・カフカ YouTubeオフィシャルチャンネルにて公開された。


フジテレビ系ドラマ木曜劇場「医師たちの恋愛事情」主題歌に起用されている同楽曲は、斉藤和義プロデュースによる切ないミドルバラード。
ミュージック・ビデオにもシシド・カフカが敬愛して止まない斉藤和義が参加しており、夢の共演が実現。2人が持つアーティストとしての魅力をより引き立たせるために、情報量をあえて少なくしたモノクロ調の作品に仕上がっており、カット数の多さで楽曲のスリリングな雰囲気も演出。光と影を巧みに使って“切ない感情”を表現している。

レコーディングでは順に音を録っていたため2人で一緒に演奏する機会はなかったが、ミュージックビデオの撮影時に実現できたようで、シシド・カフカも「撮影の合間、ふとした待ち時間に何気なく『Don’t be love』を共に演奏出来たことがとても嬉しかったです」と喜んでいた。

そんなシシド・カフカの新曲『Don’t be love feat.斉藤和義』(作詞:斉藤和義/シシド・カフカ、作曲:斉藤和義、プロデュース:斉藤和義)は4月29日より、iTunes、レコチョクほかにて配信開始。

シシド・カフカ「Don’t be love feat.斉藤和義」MV/Short Ver.https://www.youtube.com/watch?v=cahZAgQ5cnY

シシド・カフカ「Don’t be love feat.斉藤和義」MV/Making Cliphttps://www.youtube.com/watch?v=Od9iHZ1mqfI

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