山本美月が輝く女性を熱演 台本なしアドリブ演技も

ワンデー アキュビュー ディファイン モイスト新CM「瞳の輝きプロデュース」篇 メイキング

モデルで女優の山本美月が出演する1日使い捨てコンタクトレンズ『ワンデー アキュビュー® ディファイン® モイスト® 』の新CM「瞳の輝きプロデュース」篇が7月7日より全国でオンエアされる。


CMでは山本が世の女性が憧れる象徴を演じており、友人とやってきたパウダールームで同製品を取り出し装着すると、山本の瞳や表情から輝きがあふれ出す。その変化に、友人たちも思わず「おお~!」と声をあげ、山本はそんな友人たちの様子ににっこり。 そのまま屋外テラスで開かれている「憧れの女子会」へと向うというストーリー。

後半の女子会シーンでの友人との会話はすべて台本無しのアドリブ。華やかなオレンジのワンピースを着た山本は共演者たちと食べ物の話や海外旅行の話題に花を咲かせ、本物の女子会さながらの盛り上がりを見せていた。

“輝き”を表現する瞳に寄ったカットの撮影では、監督から「照れくさそうに笑う感じで」や「無邪気な感じで」「柔らかい感じで」などのリクエストが次々と出され、さまざまな表情の目の演技が求められた。目や顔のアップだけで、なんと27カット。それでも疲れた表情を見せず、監督からのさまざまな要望に瞳の表情で応え、女優魂を見せつけた。

撮影を終えた山本は「王道!という感じのCMに出演したかったので、今回そのようなCMに出演できてうれしかったです!」と充実感。この夏は「浴衣を着て、みんなで花火大会に行きたいです!やっぱり、夏は浴衣を着て花火大会に行くのは憧れますね」と目を輝かせていた。



この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

TwitterでTOKYO POP LINEをフォローしよう!

関連記事


Top