三代目JSB・岩田&登坂&小林、“ポッキーの日”に100万人とハピネスをシェア

「シェアハピイベント」の様子

三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの小林直己、岩田剛典、登坂広臣が11日、東京・六本木のニコファーレにて開催された「11月11日 ポッキー&プリッツの日 シェアハピイベント」に登場した。


3人はこの秋より発売50年目を迎えた「ポッキー」が展開するプロジェクト「THE Sharehappi」に起用されており、今回が記念すべき初イベント。

イベントでは、誰かとシェアしてハッピーになった「シェアハピ体験エピソード」として、 小林が「先日のドームツアーで(ポッキーのCMソング)『Share The Love』を披露して、5万人のファンと一緒にシェアハピダンスを踊ったこと」とコメント。
登坂は『Share The Love』が iTunesで20日間連続1位の大ヒットを記録したことについて、「映像とダンスが一体となった楽曲が、多くの方に喜んでいただけてすごく嬉しい。僕も真っ先にダウンロードしました(笑)」と笑顔を見せ、岩田は「みんなとのセッションでハッピーをシェアできて、とても楽しい一日になりました」と初イベントの感想とともに、「これからもたくさんの人とシェアハピな時間を過ごしましょう!」と呼びかけ、会場は大いに盛り上がった。
最後は3人の「シェアハピ?」というコールに続く、「ポッキー!!!」という来場者のレスポンスで締めくくられた。

なお、本イベントの模様は、ニコニコ生放送&LINE LIVE CASTで特別番組として一部生配信され、ポッキー&プリッツの日のハピネスを、100万人以上の視聴者とともにシェアした。



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