Negicco「BUBKA」で13年の歴史を振り返る新連載スタート

Negicco「BUBKA」で新連載スタート

新潟を拠点に活躍するアイドルグループ・Negiccoの歴史を振り返る連載が活字アイドルマガジン「BUBKA」(白夜書房)でスタートすることが決定した。


BUBKA1月号表紙(白夜書房)

BUBKA1月号表紙(白夜書房)

結成13年目を迎えたNegiccoは今年、日比谷野外音楽堂でのワンマンライブを成功させ、次なる目標は武道館公演。
「Negicco ROAD TO BUDOKAN 〜約束の草原を目指して〜」と題された当連載は、苦節と成長、13年目のアイドル人生をメンバーや関係者の証言をもとにドキュメント。結成から夢の武道館までの物語となる。
ももいろクローバーZの番記者としても有名なライターの小島和宏氏が文・構成を担当する。

連載は11月30日(月)発売のBUBKA1月号に第0章が掲載。
まずは連載を始めるきっかけにもなった、夏に開催されたNegiccoの日比谷野外音楽堂でのワンマンライブと「PerfumeFES!!2015」で初めて武道館のステージに立った時の話を掘り下げる。
そして12月発売のBUBKA2月号にてNegicco結成当初のエピソードをまとめた第1章が掲載予定。

■Negicco(ねぎっこ)プロフィール

2003年に結成された新潟発アイドル・ユニット。メンバーはNao☆、Megu 、Kaede。西寺郷太、小西康陽、矢野博康、田島貴男などのプロデュースによる楽曲をリリース。シングル「光のシュプール」に続き 2015年8月にリリースしたシングル「ねぇバーディア」がオリコンウィークリー7位を獲得し、2作連続トップ10入り、8月16日には初の野音ワンマンライブを成功させた。



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