NMB48山本彩&矢倉楓子、香港国際映画祭に登壇決定

NMB48の山本彩と矢倉楓子が、第40回香港国際映画祭で上映されるNMB48のドキュメンタリー映画『道頓堀よ、泣かせてくれ!DOCUMENTARY of NMB48』の舞台挨拶に登壇することが決定した。


NMB48初のドキュメンタリー映画である本作は、AKB48グループのドキュメンタリー映画としては初の海外映画祭出品が決定。
3月21日より中国・香港で開幕する第40回香港国際映画祭の「I See it My Way」部門へ正式出品され、4月3日と4日に舞台挨拶付き上映会が行われる。

香港国際映画祭『道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48』舞台挨拶

日時:4月3日 9:15pm
場所:沙田大會堂(Sha Tin Town Hal)
登壇者:山本彩、矢倉楓子、舩橋淳監督(予定)

日時:4月4日 l 11:00am
場所:沙田大會堂(Sha Tin Town Hal)
登壇者:山本彩、矢倉楓子

http://www.hkiff.org.hk/en/film/40040/raise-your-arms-and-twist-documentary-of-nmb48
http://www.hkiff.org.hk/zh/news/2016-03-11/directors-stars-visit-hkiff40

本作は、“女性アイドル不毛の地”と呼ばれた大阪で成功を収めたアイドルグループ・NMB48初のドキュメンタリー映画。ベルリン国際映画祭5作連続招待の舩橋淳監督が初めて“アイドル”をテーマに作品を手がけ、華やかなステージの裏に見える泥臭さ、メンバー同士の関係性やグループ内での格差をも浮き彫りにしていく。



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