近藤晃央の動く絵本で内田理央がナレーションに初挑戦

近藤晃央

シンガーソングライター・近藤晃央による動く絵本「なきむしキルキとわらってばかりのアイリー」で、女優の内田理央がナレーションを担当していることがわかった。



「なきむしキルキとわらってばかりのアイリー」は、近藤晃央自らがストーリー、キャラクターデザインを手掛け、2ndアルバム「アイリー」の世界感を落とし込んだ作品。本日4月25日(月)20時よりLINE LIVEにて初公開される。

内田理央

内田理央

同アルバムに収録される「恋文」でミュージックビデオ初出演を果たしたことが先日話題となったばかりの内田。「恋文」MVに続き、近藤と2度目のタッグとなる「なきむしキルキとわらってばかりのアイリー」は、内田にとって初のナレーション作品となる。

3年振りとなる近藤晃央の2ndアルバム「アイリー」は、東建コーポレーション株式会社 ホームメイトテレビCMソング「かわいいひと」、TBS系月曜ミステリーシアター「ペテロの葬列」の主題歌「心情呼吸」、テレビ東京系アニメ「NARUTO-ナルト-疾風伝」エンディングテーマ「ブラックナイトタウン」、TBS系月曜ミステリーシアター「名もなき毒」主題歌「あい」など、ヒット曲を多数収録。
初回生産限定盤A、通常盤のジャケットとして使用されているアートは、グラフィックデザイナーとしても活動している近藤晃央が自ら手がけている。

なお、近藤は明日26日の横浜を皮切りに、ゴールデンウィーク中ほぼ毎日、全国でミニライブ&特典会を行う予定。観覧は無料なので、気になる人は特設ページで詳細をチェックしてみよう。

■LINE LIVE – 近藤晃央 2ndアルバム「アイリー」リリース記念特番
https://live.line.me/r/channels/683/upcoming/4468



この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

TwitterでTOKYO POP LINEをフォローしよう!

関連記事


Top