押切もえ・SKE山内鈴蘭・土屋巴瑞季ら「サマンサタバサ レディース」プロアマ大会を満喫

15日より始まるLPGA公認「サマンサタバサ ガールズコレクション・レディース トーナメント2016」のプレイベントとして「プロアマ大会」が14日、茨城・イーグルポイントゴルフクラブで開催された。


サマンサミューズでCanCam専属モデルの土屋巴瑞季や、AneCam専属モデルの押切もえ、SKE48の山内鈴蘭、徳光和夫、敦士といったタレントを含め120人のアマチュアと、サマンサタバサ所属の香妻琴乃プロ、堀奈津佳プロ、 山村彩恵プロなど、翌日に本番を控えた女子プロゴルファー40 人、合計160人(40組)がプレーを楽しんだ。

SKE48山内鈴蘭

SKE48山内鈴蘭

サマンサミューズの土屋巴瑞季は、緊張で顔をこわばらせながらもゆっくりとスイングしたティーショットのボールがコロコロと転がっていき、思わず「あー!」と声をあげて苦笑いでのスタート。
1年ぶりのプレーだという押切もえは「とても楽しくプレーできました。原江里菜プロにいろいろアドバイスをしていただいて、少しずつコツを取り戻しながら楽しみました」と大会を満喫した様子。
敦士や堀琴音プロとプレーした徳光和夫は「家族でプレーしているみたいに賑やかで楽しい1日でした」とご満悦。
「サイリウムカラーに合わせた」という緑と白のウェアでプレーしたSKE48のゴルフ部部長・山内鈴蘭は「(ゴルフは)いつも1人での競技なのに、今日はみんなで力を合わせてプレーできて楽しくて大満足!」と満面の笑みで元気いっぱいにコメント。「SKEを卒業したら女子プロゴルファーを目指しますか?」という質問に「なりたい!」と元気いっぱいの宣言も飛び出した。

「サマンサタバサ ガールズコレクション・レディース トーナメント2016」では、プロアマ大会の他、予選・本選・決勝と続くトーナメント期間中、ゴルフとファッションの融合をコンセプトにこれまでにない新しいトーナメントを目指し、競技に加え、プレー終了後の屋外ステージにて、ライブやトークショー、ファッションショーなど、連日さまざまなプログラムが用意され、トーナメントを盛り上げる予定。



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