ローラがソンビに一変!ハロウィンの渋谷をジャック

『バイオハザード ザ・ファイナル』の広告でローラがゾンビ化

現在、渋谷に掲出されている映画『バイオハザード:ザ・ファイナル』のローラの看板が10月27日(木)より“ゾンビ化”することがわかった。



渋谷では10月24日(月)から11月13日(木)まで、白いドレスを着たローラの頭上にシリーズ最終章のキャッチコピー「全てが終わる」と書かれた看板が掲出中。この看板のローラが本日10月27日(木)から10月31日(月)のハロウィン期間限定でゾンビ(=アンデット)化。黒いドレスに着替え、血の気のない顔には生々しい傷跡も確認できる。
CGなどの加工はせずに直接メイクを施したとのことで、ローラ本人は「映画の撮影中ではアンデッド・メイクはしなかったけど、アンデッドになるのは新鮮で楽しかった!渋谷に遊びに来るみんなもハロウィンと冬の『バイオハザード:ザ・ファイナル』を楽しんで!」とコメントを寄せている。

本作は、日本発の大人気ゲームから生まれ、ミラ・ジョヴォヴィッチ演じる美しきヒロイン・アリスと、世界をアンデッド(=ゾンビ)化した元凶である宿敵アンブレラ社との戦いを描く人気アクション映画シリーズの第6弾にして最終作。
本作でハリウッドデビューを飾るローラは主人公・アリスとともに無数のアンデッドとの壮絶な“最終決戦”に挑む女戦士・コバルト役を熱演している。
12月23日(金)公開。



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