欅坂46平手友梨奈ら「マネパカード使ってセゾン」グループ内の流行語でPR

マネパカード宣伝部発足式に出席した欅坂46

欅坂46がマネーパートナーズのプリペイドカード「マネパカード」の宣伝部員に就任。21日、都内で行われたマネパカード宣伝部発足式にメンバーの菅井友香、平手友梨奈、守屋茜、渡辺梨加、渡邉理佐が出席した。



年会費・発行費無料で15歳から申し込み可能なマネパカードは、米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、香港ドル、日本円の6通貨に対応しており、事前にチャージをすれば、世界210以上の国と地域にある、250万以上のMasterCardマークのあるATMと3800万以上のMasterCard加盟店にて利用可能。
海外でのショッピングの際、クレジットカードの利用に比べ、手数料等のコストを抑えることができる。

グループを代表して同社の奥山社長から宣伝部員任命の辞令を受け取った平手は「素敵な機会をいただけたので、まだまだ新人で力不足かもしれないんですけど、全力で世界中の方々にマネパカードを広めていきたい」と意気込み。
5人の中で唯一海外旅行の経験があるという菅井は「家族でグアムとハワイに行ったことがあって、その時は両親が心配してカードを作ってもらえなかったので、マネパカードがその時あれば安心してお買い物できたのになって思います」と残念がり、「次に海外に行くことがあればマネパカードで賢くお買い物がしたい」と話していた。

年末の風物詩となっている流行語大賞のノミネートが先日発表されたが、メンバー内での流行語を聞かれると、守屋が「3rdシングルのタイトル『二人セゾン』にちなんで、言葉の語尾にセゾンを付けるのが流行っています」と明かし、「“お腹すいたセゾン”とか、何にでもつける」とのこと。「『おまたセゾン』ってよく菅井友香が言います」と平手が明かすと、菅井は「部屋に入る時とかに言うと場が和む」と得意顔だった。
最後は報道陣から「語尾に“セゾン”をつけてPRを」とリクエストされ、「マネパカード使ってセゾン!」とイベントを締めくくった。

なお12月24日・25日に東京・有明コロシアムで開催される欅坂46ワンマンライブの物販コーナーにマネパカード会員優先レーンが設置される予定。



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