川口春奈×山崎賢人「一週間フレンズ。」スキマスイッチの主題歌に淡い恋模様を映した特別映像解禁

『一週間フレンズ。』主題歌版トレーラー解禁

川口春奈と山崎賢人のW主演で実写化される映画『一週間フレンズ。』の特別映像が解禁された。


毎週月曜日になると友達のことを忘れてしまう女子高生・藤宮香織(川口)と、そんな彼女をひたむきに想い続ける心優しい同級生・長谷祐樹(山崎)の2人が織りなす、切なくも淡い恋物語を描く本作。
今回公開された特別映像は、スキマスイッチがラブソングの名曲「奏(かなで)」を本作のためにアレンジした主題歌「奏(かなで) for 一週間フレンズ。」にのせて、香織と祐樹が重ねていく日々を映し出した、『一週間フレンズ。』主題歌版トレーラー。

映像は電車の中でのドラマチックな2人の出会いからはじまり、優しいピアノのイントロとともに、2人の日々が描かれていく。
香織に「友達になってください!」とアプローチするも、断られてしまう祐樹。それでも諦めず、何度でも香織に会いにいき、2人にとって大切な場所となる屋上でまっすぐな想いを伝える。「俺は絶対に、嫌になったり、面倒になったりしない。毎週月曜日、いつも言うから。何度でも言い続けるから。友達になってくださいって。」と笑顔で伝える祐樹のひたむきさには、誰もが心をつかまれること間違いなし。
さらに今回の映像では、交換日記を始めた2人が下駄箱の影に隠れて笑顔を交わすシーンや、学園祭の夜、思わず手を取って駆けだす2人の青春感あふれるシーンなど、初解禁となる貴重な映像も満載。
「君が僕の前に現れた日から 何もかもが違く見えたんだ」という歌詞はまさに、香織と祐樹が綴り、辿っていく日々と重なり合い、思わず涙こぼれる感動のトレーラ-となっている。

映画『一週間フレンズ。』は、2017年2月18日(土)全国公開。



※山崎賢人の崎は立つ崎(たつさき)が正式表記



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