夢アド・志田友美、ラブレターコンテスト特別審査員に ポスターにも登場

夢みるアドレセンスの志田友美が、日本製紙連合会が主催する「その気持ち、紙に書いて伝えよう〜ラブレターコンテスト〜」の特別審査員を務めることがわかった。


「その気持ち、紙に書いて伝えよう〜ラブレターコンテスト〜」ポスター同コンテストは、携帯電話やメールといったデジタルツールのコミュニケーションに慣例化した若い世代を中心に「手紙を書く」体験を通じて、デジタルにはない、紙に書いて気持ちを伝えることの良さや効果を再認識してもらうことを目的として2011年から開催。
「片思いをしている相手」「恋人・夫婦へ」「家族」「友達」などの、大切な思いを伝えたい相手に対して綴ったラブレターを広く募集する。

志田は応募作品の中から優秀作品を選出する審査員に抜擢され、ポスタービジュアルにも登場している。
ポスターは思春期の女の子の心情を綴ったコピーと共に4種のデザインが用意され、郵便局などで掲示される予定。

なお、コンテスト開催にともない、ラブレター執筆体験イベント「バレンタインデーは、手紙を書こう。」が、2月4日(土)・5日(日)・11日(土)・12日(日)の4日間、池袋サンシャインシティ・噴水広場にて開催される。
会場では、配布されるレターセットにその場で“大切な気持ち”を伝えたい相手に向けたラブレターを書き、設置されているハート型のポストに投函、キャンペーンに応募できる。
イベント会場では、夢みるアドレセンスのインディーズ時代の名曲「涙が出るくらい 伝えたい想い」が、志田友美の映像とともに大型スクリーンで流れる予定。

「その気持ち、紙に書いて伝えよう〜ラブレターコンテスト〜」

応募期間:2017年1月16日(月)〜2月28日(火)当日消印有効
審査委員長:佐々木圭一(コピーライター/作詞家/上智大学非常勤講師)
特別審査員:志田友美(夢みるアドレセンス)
ホームページ:http://kamitsubu.com/campaign/loveletter/2017



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